花といっしょ 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出)
FC2ブログ
おやつも目視
当たり前ですが、おやつは見えません。
持っていることがわからないので、おやつを使って指示をする、ようなことが難しくなりました。

鼻に近づけると匂いでわかりますが、そうなると、ちょうだいちょうだいとなります。


目に頼っていた子だと感じることがいろいろな場面であります。
見えていないことでどんよりすることはずいぶん減りましたが、まだふとした瞬間切なくなり、涙が込み上げてしまうこともあります。


おやつちょうだいなの。
おいちい


おかあしゃん、しっかりして、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
うん、そうだよね。
スポンサーサイト



【2021/02/24 22:40 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
義眼の乾き
右の義眼、左目摘出前は、まばたきは左右同時でした。
しかし、眠っているはずなのに、義眼側がうっすら開いていることが時々ありました。

そんな様子を見ると、表面の渇きが気になります。
しかし、眼科では、義眼側もいっしょにチェックし、適宜涙量を測ったりしていたので、安心でした。


現在左目がなくなってしまったので、義眼が閉じていないだけでは、寝ているのかまったりしているのか、わかりません。
片側がないことで、上手にまばたきをすることはできるのか。

月一だった眼科検診は義眼の状態チェックのみになり、3か月に1回程度になりました。
次回この辺のことを聞いてみたいと思っています。


もふもふを撫でて、うり坊出現?
すじが付く


ぎがんってなに?という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2021/02/09 22:40 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
受け入れること
ここ数日、ただいまと声をかけても、お帰りなさいと言ってくれません。
なんとなく、覇気がないというか、なんというか。

甲状腺機能低下解消のため、薬を飲んでいるのだから、元気になってしかるべき、と思うのですが。
ただ、食欲はありますし、朝のお散歩は楽し気です。


そういえば二日くらい前から、目が覚めたら今まで通りになると思っていたのに、目が覚めても真っ暗なままだということを納得したというか諦めたというか。

擬人化しすぎと言われたらそれまでですが、約一か月かかって、現実を受け入れようとしている。
12年の親ばか経験から、なんとなくわかる、そんな気がするのです。


わんこは今を生きているとは言うけれど、見えなくなったことを苦しんでいないわけはない。
わんこにも感情が、心があると実感しているのだから、つらいと思っていないわけはない。

失ったという事実は受け入れざるを得ないけれど、犬生を諦めてなんてほしくない。
どうしたらいいんだろう。


真っ暗散歩。
ふんふ~ん


何度起きても真っ暗だから、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2021/01/21 22:38 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
抜糸完了
無事抜糸できました。
糸があったときは、まぶたもどきに見えたのですが、あるべきものがない、今はつるっとした状態です。

ただ、エリカラがないだけで、とても快適そうな花です。


目の痛みに気づいて通院したときは、目やにが大量にでていました。
それを生検に出した結果が年末年始をまたいで先日来たようです。

抗生剤は、効くでもなく効かないでもない中間、とのこと。
そのため、特に膿が出ている等がなければ、まぁよしということらしいです。

皮膚の下で何かが起こっているようなこともなく、きれいに治っているそうです。
これで、摘出に関しては終了ですと言われました。

長く差していた点眼も、もうありません。
瞳に関しては義眼のチェックを3か月に一回くらいするだけです。

ただ、心臓ふくめ、ちょっと気がかりができました。
まだ重篤ではないのですが、それについてはまた明日。


エリカラ取れて楽になったね。
すっきり


ばっししたけど明るくはならないの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2021/01/09 22:42 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
抜糸前に思うこと
明日は抜糸の予定です。
抜糸できるとは傷口がふさがったということ。

花が経験してきた、避妊手術に始まり、白内障、ヘルニア、義眼、バルブ。
どれも抜糸が終われば、治ったということ。

今回も抜糸が無事できれば、どんどん傷は治ってきれいになるはずです。
ひと安心ではあるけれど、けれどもこれが、この状態が、治ったという事実。


4日ほど前には執刀の女医先生から電話がありました。
検査の結果、出してくれていた抗生剤があまり効かないことがわかったというのです。

傷口が膿んでませんか?と聞かれましたが、そういわれたら不安ですが、大丈夫にも思えます。

結局、様子見になりました。
見えていない内側、無事治っているのでしょうか。

これも明日です。
エリカラ取れると良いね。
取れるかな



ばっしが終わったらまた明るくなる?という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2021/01/08 22:33 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
通院
通常なら抜糸までは通院はなし、なのですが、年末年始があるため、昨日、念のため様子を見せにいきました。
執刀の女医先生の診断と思っていたのですが、なんと院長が診てくださいました。

大きなトラブルはなさそうです。
たまたま空いていたらしく、予約していなかったのでびっくりでしたが、合わせて、義眼の右目もチェックしていただきました。

うつらうつらしていると開いていることもあるので乾燥が気になっていましたが、状態は良く、今後は3か月に1回くらいのチェックになりました。


心臓の先生、女医先生のスケジュールを合わせ、年明け9日に抜糸になりました。
手術から16日目です。

14日間で抜糸できるらしいですが、プラス2日。
エリカラがしんどいでしょうが、頑張ってもらいます。


処方されたお薬を載せておきます。
右 オンシオール (消炎鎮痛剤) 7日間
左 ビクタス  (抗生物質)14日間
薬

白内障、義眼、バルブ手術ではすべてステロイドを処方されましたが、今回の手術の場合は使わないそうです。


今日も変なところで寝ています。
もう少し動いたらふかふかになると思うんだけどな。
そこで良いの?


花へ、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
また、数日更新をお休みします。
この一年、どうもありがとうございました。
【2020/12/29 22:09 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
摘出 その2(手術~退院)
12/24(木)
朝一番、軽く診察の後預けました。

先生に、摘出は了承しています、でも、万一、奇跡が起こり、開いてみて状態がよければ、目を残してください。
バルブの再挿入、あるいは義眼なども、と未練がましくお願いしました。

結局これが最後になりましたが、瞳のある写真を撮らせていただきました。


15時前に終了しました、麻酔から醒めつつありますと連絡をもらいました。
詳しいことは、夜病院で伺うことになり、その時に退院についても相談することになりました。

どういう手術をしたのかはその時は聞けませんでした。


夜会った花は、遠吠えのような高い声をあげていました。
でも抱っこしたり、声掛けしていたら、どんどん落ち着いてきました。

ただ、顔の左半分の毛が剃られ、傷口も大きく縫ってあり、見た目が激変していることに動揺してしまいました。


目と鼻がつながっている関係で、少し鼻血のようなものが出たこと。
麻酔から醒めるタイミングで下痢をしたこと。

手術では、膿が溜まっていた。
切開したら、ぶわ~っと体液があふれた。

バルブはずれておらず、これなら残せるかと思ったけれど、やはり膿がこれだけあるとつまりの原因になると思い、摘出しましたと説明されました。


術前検査の血液と心臓のデータの説明もしていただきました。
血液は大きな問題はありませんでしたが、心臓は収縮率がさらに低下(22%)していたようです。

ただし、収縮率以外は悪化しているところはなかったようです。
年明け、抜糸のタイミングで心臓の先生から説明を受ける予定です。


手術の切開の関係で、瞳の上の出来物が邪魔になるため、合わせて切除していただきました。
生検が必要なら送っていただくことにしていましたが、皮膚の表面だけになにかがある状態で特段悪いものとも思えない。
再発するようなら、部位はホルマリン漬けにしてあるので、そのタイミングで検査に出しましょうということになりました。

退院しても良いとは言われましたが、鼻血のことが気になり、もう一泊することにし、病院を後にしました。


帰宅する道すがらは、目がないという事実、真っ暗な世界になったんだということを繰り返し思い、身体が震えていました。
花は変わらないし、花のほうが数段大変だし、命に係わることではないのに、たかが見た目だけなのに、心がおろおろしていました。


12/25(金)
お迎えに行きました。
下痢は一過性で収まったとのことでした。

かなり興奮しておりリュックになかなか入れず苦労しましたが、無事に家に戻りました。
光を失ったこととエリカラとダブルの不便で大変そうですが、花の目になり寄り添って行きたいと思っています。


23日から病院へは都合4回行きました。
前を通るケーキ屋さんがやけに混んでいるなと思ったら、クリスマスでした。

プレゼントではなく摘出になってしまった。
痛みがなくなったことをギフトと受け取ってくれる?無理だよね、などと心の中で会話していました。

世間の華やかさが切なかったです。


どういう位置で休んでいるのか、向きなどがわからなくなっています。
定位置ではありません。
部屋の真ん中


おうちにいるのに勝手が違う気がするの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/12/28 22:18 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
摘出 その1(異変~受診)
発症から摘出に至った経緯とその時の気持ちです。
長文ですが文字にすることで、心を落ち着かせ、整理できています。

12/22(火)夜
 どことなく目を閉じている感はあるけれど、眠いだけにも見えた。
 食事は完食

12/22(火)夜中
 途中から一緒に眠っていなかった
 後で思えばこのタイミングで悪化

12/23(水)朝  
 目ヤニがすごく出ている
 激しい痛みがあるように見え、慌てて頻回に眼圧を下げる目薬を点眼
 しかし目元、頭に触れることを嫌がり、声を上げることもある
 お散歩には行けず、震えているので抱っこ
 食事の支度をしていてもリアクションがいつもと違う
 口元にフードを持っていくと完食するが目は開いていない
 
12/23(水)夕方
 眼科にかかる
 いつもの院長は不在で、白内障手術からバルブ手術までの眼圧をコントロールしてくださった女医先生が診察
 タイミングが良いのか悪いのか


病院では、大量の目やにが出ていること、目の表面が傷だらけであることから、目の中に膿が溜まっている可能性を指摘されました。

痛みからじっとしていられず暴れてしまい、しっかり見ることすらできない、こんな花は初めてでした。
それでも看護師さんと母と二人で保定し、花には我慢してもらい、なんとか状況の把握に努めてくださいました。

この日眼圧は正常で、良かったと喜んだのですが、先生は苦しそうです。
原因はわかりませんが、エコー含めすべての状況から蓄膿しており、そうであるなら眼球摘出しかすべはないと宣告されました。


院長は翌日も他病院への出張で不在ですが、かなり激しい痛みがあること、翌日は心臓の先生がいることから、院長を待たず、女医先生に執刀していただくことにしました。

心臓の検査結果次第ではありますが、手術しないという選択肢はない、おそらく薬でコントロールして行う形になると説明されました。
目は残せないのか、バルブの再挿入は?義眼は?と口にしたら、先生は黙ったまま涙してくれました。

蓄膿の実態は開いてみないとわからないとのことでしたが、手術は摘出一択なんだと感じました。
ただ、気持ちを受け止めてくれたと思いました。


約8年、花の犬生の半分以上毎日差していた目薬点眼、もうしなくなるんだと思いながら帰宅しました。

帰宅後は震えているので、抱っこしたい、抱きしめたいけれど、不用意に頭を撫でただけで小さく悲鳴です。
リビングで一緒に休んだけれども苦しく、お互いあまりよく眠れなかった一夜でした。


夜中は病院で会話したいろいろなことを思い出していました。

蓄膿で、光すら感じていないと言われたこと。
それを言うなら、ここ一週間くらいはそんな感じがしていました。

細胞診にトライしてもらったことが原因のひとつ?
バルブ側の目だし怖いと言ったY先生に、採ってほしいとお願いした母のせい?

先生は細胞診のせいは、あるとは言えないけれど、ないとも言えない。
出来物の位置はバルブと関係ないと思っていたのだけれど。

眼圧は上がっていないのになぜ?
バルブを止めているものの劣化はあり得る。


そして、手術当日の翌朝、リュックに入れて病院に行こうとしたら、ヒューヒューと鳴きました。
まるでこれから目を摘出されるんだということをわかったかのようでした。


つらくなく寝てくれるとほっとします。
いい子



おかあしゃんは文字にすると落ち着くんだって、あたちはどうしたらいいかまだわかんないの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/12/27 22:01 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
退院しました
花退院しました。

顔の左半分の毛は剃られ、術後のため、赤味を帯びています。
大きく縫った痕もあります。

見た目が激変しているので、直視がなかなかできません。
昨夜は見た目の変化を思い出しては、あまりよく眠れませんでした。

どんな見た目であれ花は花。
素直で優しくて穏やかで大好きという気持ちは揺らぐはずはないと信じていました。

思いがけず湧いてしまった自身の思いに、母が一番驚いています。
しかし、おろおろした気持ちを言葉、文字にしているうちに徐々に収まりました。

今はとなりにいるちいちゃい子を見ると、不憫さと同時に愛おしさを感じます。


花は真っ暗な世界をどう感じているのでしょう?
精神的にとても強いと思っていましたが、麻酔から醒めた後下したそうで、ストレスはあるでしょう。

見えないかつエリカラで慣れたリビングでさえ、かなり不自由そうです。
お互いいろんな意味でおろおろしていますが、整理し、残したいと思っています。


抱っこして定位置に降ろしました。
どこかわかるかな。
わかる?


暗いし、首になにかついてるし、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/12/25 22:45 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
摘出手術
花のラストアイ、かろうじて見えていた残っていた左目を摘出しました。
手術は無事終わり、今晩は入院です。

見た目は激変、真っ暗な世界になったんだという事実。
事実も感情も残したいのですが、まだ文字にできません。

説明を聞きがてら面会もしました。
遠吠えというか、高い声で鳴いていたのですが、母の声に反応して落ち着きました。

来年には13歳、一度も下したことのなかった子が、下したそうです。
強いストレスもあるのでしょう。

花を守る、花に悪いことはしない、と誓ったけれど、目は守れなかった。
でも、これからはおかあさんが花の目になる。

術前検査に向かう様子です。
これが瞳のある最後の写真です。
ラスト


花大好きだよ。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/12/24 22:49 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
眼科検診~お礼
定例の眼科検診でした。
眼圧は16。

前回の15より微妙に上がっていますが、許容範囲です。


バルブ手術の時、院長不在の中でお世話になった女医先生。
手術直後から病院をお休みしていたのですが、少し前から復帰されていました。

おかげさまで手術後2年以上経過していますが、バルブはまだ大丈夫です。
その節はありがとうございましたと、やっときちんとご挨拶できました。

先生自身も休みに入ったことでどうなっているか気になっていたとおっしゃってくださいました。
ありがたいことです。


バルブの寿命は1年かもしれないと覚悟していましたが、うれしいことにまだ機能しています。
角膜浮腫が気がかりですが、眼圧は上がっていません。

視力、現在は100点満点で5点以下かもしれません。
でも、光は感じているようです。

どうか、このまま少しでも長く維持できますように。
次回はまたひと月後です。


ふぅ、疲れた。
お疲れさまでした


病院だったの、疲れちゃった、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/11/28 22:30 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
眼科検診
眼科検診でした。
眼圧は15と変わりません。

いつもより長く診察をされ、状態をカルテに書き加えていました。
変わりありますか?と伺っても、特に変化ありませんとのことでしたが、こういう様子を見るとドキドキします。

とりあえずはまた一か月後です。


角膜の濁りを抑えるためのタチオン点眼。
効いているのかいないのか、今一つわからないのですが、これ、メーカー製造中止になったそうです。

代替薬はないそうで、今手持ちしているものが終わった時点で終了です。
効き目が定かではないと思ってはいたけれども、終了と聞くとため息です。


ついでに、先日の元気がなくなったことが心臓起因ではないか心配だったので、心臓の先生に聴診もしていただきました。
聴診の範囲では問題なしでした。


多少は疲れてるのでしょう、ひゅいひゅい、声を出して寝ています。
あれ?昨日と同じような形だ。
ひゅいひゅい


お目目、いつもより診察長かったの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
タチオン、ネットで検索するといろいろ出てきました。
代替が見つかると良いのですが。
【2020/10/24 22:03 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
安堵
昨日は眼科検診でした。
前々回、2か月前まで一桁だった眼圧が、先月14になったことで、増える傾向になるのではないかと危惧していましたが、値は15。

上がっていく方向は間違いないのですが、先月と大差ない値に安堵しました。
今はおできのこともあるので、大事なく過ぎてほしいものです。

次回はまたひと月後です。


くたびれたかな。
ふぅ


あたちとしたことがリュックの中で少し緊張しちゃったの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/09/27 22:08 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
眼科検診
眼科検診でした。

眼圧は14。
値としてはけして高いわけではありませんが、今まで一桁だったので、上がりつつあるのか、注視しなくてはならないようです。

バルブ手術から2年近く経ちましたが、思いがけず順調に推移しています。
しかし、そろそろバルブの寿命も視野に入れなくてはならないのかもしれません。

とりあえずは、正常範囲なので、またひと月後です。

心臓の検査もしましたが、これについてはカテゴリ分けして残しておきたいので、また明日。



変わらない寝姿ですが、いろいろ検査で疲れたようです。
お疲れ様


暑かったし、疲れたの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/08/29 22:26 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
眼科検診
雨の音で目を覚ましました。
お散歩をためらうくらいでしたが、雨雲レーダーを見ると切れ間も見えたので出陣しました。

案の定?人っ子一人、犬っ子一匹会いませんでした。
最後の最後、戻ってマンション前で女子高生とすれ違ったときは、思わず残念、と思ってしまいました(^^ゞ

しかし、昨日シャンプーだったんだけど・・・


眼科検診でした。
5点ですが視力あるかも、シクロスポリン効いたかも、という話をしました。

おそらく先生的には見えてると思っていらしたのでしょう。
さもありなんという表情でした。

眼圧は8。
安定しています。

久しぶりに穏やかに検診できました。
次回はまたひと月後です。


こういうところを歩いていると、毎回頭の中では、♪ぴちぴちちゃぷちゃぷらんらんらん、とうたっています。
降ってるねぇ
ちゃぷちゃぷだねぇ


あたちはいつも通りいい子なの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/07/25 23:30 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
5点
花の視力、もしかしたらほんの少し、100点満点で5点程度ですが、あるかもしれません。
気のせいと言われたらそれまで、限りなく見えていない、ですが、ゼロではないかもと思えただけで、なんだかほっとします。

とはいえ、目線は合わなくなりましたし、見えていないなと感じることは日々、多々です。
でも、感覚的には、シクロスポリン点眼が効いた気がします。

3種類点眼で、時間はかかりますが、目薬頑張ろうというモチベーションにもなります。


目を背けているのではなく、目線がぴったりと合わなくなりました。
ミテ


なんか、最後の目薬は好きじゃないの、でも頑張るの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ

【2020/07/10 22:46 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
眼科検診~サイクロスポリン点眼処方
眼科検診でした。

先生の第一声は、どうですか?
見えていないと思いますと伝えました。

しかし、先生のやる、見えてるかチェックでは、見えてるという反応を示します。
これ、真似して母もやりますが、母チェックでは、無反応です。


その後、写真画像で示されたのは、色素沈着でした。
瞳の表面に黒いしみのようなものがあり、怪我の治癒の過程でできてしまったようです。

治りますか、何か薬はありますか?と伺うと、処方できるものはあるというあいまいな言い方と、朝晩点眼だからという脈絡のないセリフ。
先生はこれを勧めてくれますか?との問いには、はいもいいえもありませんでした。

タチオン同様?現状維持、あわよくば改善なのかもしれません。
次回、効き目をチェックできますか?の問いには、ステロイドのように即効性はないので、長い目でと言われました。


見えていないものの、濃い霧が薄い霧になっている気もしていますと言ったところ、瞳の見えている部分に色素沈着があると見えづらくなる。
見えている部分をうまく活用する、見えづらさに慣れてきているのかもしれないと言われました。

怪我でがきっかけとは思うが、どうして見えなくなってしまったのか?には、明確な答えはいただけませんでした。
しかし、角膜の透明性は出てきたとも言われました。

光とともに、ごくごくわずかですが、視力あるのかもしれませんが、実感はまったくありません。
しかし、劇的に改善は無理でも、少しでも良い方向に向いてくれることを願っています。


角膜浮腫を抑えるタチオン、眼圧目薬のブリンゾラミドは継続。
そして今回処方のサイクロスポリン点眼薬、油を混ぜて病院で作ったもの、のようです。
点眼薬


調べるとシクロスポリン、免疫抑制剤ですが、色素性角膜炎などの薬のようです。
少々難しいですがもう少しググってみようと思います。

あ、眼圧は9でした。


お疲れ様。
頑張ったね


診察頑張ったの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/06/27 22:38 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
もしや、いや違う
階段の開始、終了、左右に曲がる時は声を掛けます。
引っ張るわけではないですが、体や手の動きで、意外にリードから伝わっていると感じています。

もちろん、ぶつからないように引っ張ることもあります。
3メートルリードですが、極端に短く持つようになりました。


人間ならつまずくようなでこぼこ段差や、木の根が盛り上がっているようなところも、軽快にクリアします。
そんな様子にもしや見えてると期待してしまいます。

でもその直後、慎重さんが人の往来ある道のど真ん中で踏ん張る姿にやはり違うなと落胆します。
もしやと違うな、の繰り返しです。


人も、怪我をした後傷がふさがっても、皮膚がツレているような状態はしばらく続きます。
角膜は大丈夫だったのだから、同じように、そういった表面上の引きつれが癒えることで甦えらないか、なにかと理由を考えては、願ってしまいます。


この安心の寝姿を見ると、ほっとします。
いびきかいてます


最近前にも増しておかあしゃん右だ左だっておしゃべりするの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
 ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/06/24 22:15 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
飛び退くこと
何もないところで、右に飛び退く様子、今まではあまり見えていないんだな、不憫だなと思っていました。
しかし、事、ここに至ってみると、その飛び退くすら、多少は見えていたから、とも思えます。

しかし、今朝、飛び退く様子を3回続けて見ました。
もしかしたら?と一瞬期待しましたが、そのあとはやはり、一度もしません。

陰を感じているのとも違う気がしますし、この飛び退きはどういう状態なのでしょうか。


傷が癒えていくことで、徐々に神経がつながり、少しでもよみがえらないか、淡い期待を抱いています。
藁をも掴む思いです。


連日ほとんど同じ体勢です。
声を掛けたら、耳がピクリとしてお顔を上げてくれました。
切ない。
何が映ってる?


なんかおひげに感じたの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/06/16 22:52 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
まったく足りない
おもちゃをぽとんと目の前に落とし、あそぼと誘うちいちゃい子。

今までは、すかさず投げて、モッテキテと言っていました。
そして、持って来てくれたら、チョウダイというと、手のひらに乗せてくれていました。


今回も今まで投げていたほうを向いて、わくわくしながら待ち構えている感がします。
でも、これは成立しません。

ごめんね、おかあさん、まだ、どう対処したらいいかわからない。
花の身体に触れるようにおもちゃを転がして、チョウダイというのが精一杯。

見えなくなるであろうことを想定して、少しずつ準備はしていたけれど、まったく足りません。


ちろんと舌が出ています、わかりにくいけれど。
ぐっすり


なんでモッテキテやらないのかな、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/06/15 22:30 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
光は守れましたが
目の傷での眼科診察でした。
傷は治っているそうです。

ヒアルロン酸(ヒアレイン)と抗生剤(クラビット)点眼は止め、元の目薬に戻しましょうと言われました。
角膜の濁りを抑えるタチオンと眼圧目薬ブリンゾラミドです。

しかし、一過性、傷があることで見えていない、のではない、ということが確定してしまいました。
ただし、光を目に当てると反応があることから、光は感じているとのことです。

とっさに、光が守れたことに安堵し、光を感じているのなら眼圧コントロールは必至、と思いました。


一方で、帰宅し冷徹に考えると、見えていないのなら、タチオンはもう不要ではないか。
もっと冷酷に、光は感じても視力がないのなら、少しでも若いうちに、摘出を考えるべきなのか、などが頭をよぎりました。

心臓に不安がありますから、年を重ねることで、今後眼圧が上がってしまったときの対処のリスクも上がります。
毎回、諭吉が飛ぶという事実もあります。


とはいえ、気持ち、感情は別物で、諦めの悪い母は、事実を認めたくありません。
時薬が効いてくれないか、タチオンが効いてくれないか、何度も崖っぷちから這い上がってくれた花の底力に一縷の望みを賭けたい。

次回は定期診察でもある二週間後です。


そもそも、見えないことが確定した、ということにてんぱってしまい、なぜ視力がなくなってしまったのか、その理由はきちんと聞けていません。
まずそこから始めなくては、です。


梅雨入りです。
かっぱ着用


診察台に乗った瞬間にち~ってしちゃったの、先生が後始末してくれたの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
ただひたすら、平謝りでした。
そんなこんなで余計てんぱってしまいました。
【2020/06/13 23:35 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
覚悟
傷が治れば甦ると思っていた視力ですが、だめ、かもしれません。
何度も瀬戸際から復活してくれたのですが、今回は確定かもしれません。

そもそもの発端、痒くて掻いたと思っていましたが、違和感を感じこすったのかもしれません。
少し前から気にしていた目の周りはアレルギーと思っていましたが、見えづらさからの気になりだったのかもしれません。

歩いているときに右によける素振りは、母が左にいると減ると思っていたのですが、違うようです。
よけるとは何かが見えていた証だったのかもしれません。

週末はまた通院です。
どうなっていくのでしょうか。


そっといっぱい話しかけていますが、安眠妨害とでも思ってるかも(^^)
大好き


何も変わらないの、ごはんと睡眠とお散歩とおかあしゃんのなでなでなの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/06/10 22:11 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
何もないところで、左になにかあると思い、右に飛び退くことがよくありました。
ただ、うれしいことに、母が左側を歩くと、この飛び退きが少なくなる気がしていました。

おかあさんが左にいるから、安心できると思ってくれているとうれしい。
おかあさん、けっこう役立つよ、と悦に入っていました。

怪我をしてからは、この飛び退きが減った気がしますが、母が左を歩いているからなのかなとも思ったり。
光を感じているのか、見えていないのか、まだよくわかりません。

わからないと思いたいだけ、かもしれませんが。



安定定番。
定位置


最近暗い日が増えたの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/06/08 22:33 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
順調ではあるけれども
眼科で傷の状態を見てもらいました。
順調に治っているとのことです。

ただ、見えてないかもしれないので、剥離を疑い、エコー検査をしました。
剥離はありませんでした。

恐れていた言葉、ぶつかりますか?と聞かれました。
お散歩時、確かに壁に突進することはありますが、基本は慎重な子なので、家の中ではぶつかりはありません。

しかし、見えていた部分に傷が付いて見えにくくなった、一時的なものだとは、明言されませんでした。
今よりは改善し、明るいところだと多少は、とはおっしゃってくれましたが。

やはり、覚悟をしなくては、なんだと思います。
来週もう一度検診です。


爆睡しています。
すぅすぅ


エコー検査だったの、ち~ってしちゃったの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/06/06 22:07 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
一日経過
在宅勤務が一旦解除になっているのか、電車がどんどん混雑してきています。
その反面早朝に散歩する家族連れは減っている気がします。


傷が判明してから一日が過ぎました。

体調が悪いから眠っている、そんな感じはずいぶん減りました。
しかしまったく見えていないことには変わりありません。

傷が治れば、視力は多少は甦るのか、それともこのままなのか、確認しそびれています。
もちろん願わくば視力が戻ってほしいですが、せめて光だけは維持してほしいものです。


昨日病院で会計を待っていたら、背負っていたリュックの中で急にじたばたし始めたちいちゃい子。
後は帰るだけだということはわかっているはずなのに、じっとしていないのがあまりに変なので、下して様子を見たら、なんと大小・・・

緊張から、もしかしたら脱糞だったのかもしれませんが、立派なもりもりに、看護師さん、体の中は元気ね、と笑ってました。

はい、目とか皮膚とか外側が弱い子です。
あ、心臓もだった。


しばしばした様子はずいぶん減りました。
順調?


あたち、胃腸は元気なの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/06/03 22:48 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
アクシデント
昨日の帰宅時、よたよた、足元がおぼつかないような歩みで、お帰りなさいをしました。
様子がおかしく、見ると目を開けていません。

その後もいつもと違い、随所でまったく見えていないと感じます。
眼圧は安定していたはずだけれど、もしかしたら完全に視力を失った?

ただ、以前の急上昇時とは雰囲気が違うような気もします。
涙も出ているし、しぱしぱしていて、なんとなく目を開けていられないような感じにも思えます。

眼圧以外の理由で見えなくなった?
気づくと眠っているので、どこかしんどいのかもしれない。

とにかく一晩様子を見るしかないと思い、その日は休みました。


今朝は、昨日よりはましだけれども、やはり見えてはいません。
ただ、お散歩中の目は開いていました。

眼圧ではないかもと思いつつも、とにかく病院に行くことにしました。
予約状況を確認し、一番最後の時間で診察していただきました。

その時間の診察は、おととしの眼圧急上昇での通院を彷彿させるので、向かう道すがらは不安でいっぱいでした。


結論からいうと、大きな傷ができていました。
目や鼻の顔回りにかゆみが出ていましたので、掻いて誤って傷をつけてしまったのかもしれませんが、理由は不明です。

ただ、先生に傷ができていると言われた瞬間、よかったと言ってしまいました。
看護師さんも先生も驚いていましたが、眼圧ではない、傷なら治ると思ってしまったのです。

しかし、先生は、これだけ大きいとかなり痛いはずですと、よかったと言った母を、やんわりとたしなめました。


点眼していたタチオンは、しみる薬なので一旦止めましょう。
計測した眼圧も7だったので、眼圧目薬(ブリンゾラミド)も中断しましょう。
代わりに抗生剤(クラビット)と使い切り型のヒアルロン酸を処方されました。

通常は一週間で治るのですが、花のような角膜浮腫が出ている子は二週間はかかるとのことです。
うまく傷が付かない可能性や、何かに感染するリスクもあるので、黄色い目やにに注意してくださいと言われました。

この週末に、また通院です。
でも、傷の痛みがあるのかもしれませんが、どうしても傷なら治ると思ってしまいます。

眼圧で一番苦しんだ、今も不自由があるのは花ですが、母にとっても重い経験でした。
眼圧ではないこと、やはりうれしいです。


左目、病院のディスプレイを撮ったものです。
気持ち悪いかもしれないので、小さくしましたが、緑の部分が傷です。
緑が傷

投薬はこのセット。
セット

お散歩中は目は開いていました(口もですが)
暑い


ま、しみるお薬じゃなければ、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
そうそう、ヒアルロン酸目薬、とてもとろりとしています。
【2020/06/02 23:30 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
眼科通院~眼圧維持
少しづつ日中の気温は上がってきました。
明日は季節相応になるかな。


月一ペースの眼科通院でした。
眼圧は6。

良い状態が維持できています。
ただし、光は感じてはいるようですが、どんどん見えなくなっています。

良かれと思い白内障の手術をし、予後が悪く緑内障になりバルブを入れ、そして、年齢から?見え辛くなっている。
命にかかわること、ではないけれど、眼科に通うたびに感じる、心苦しさ。

毎日、幸せを感じてほしい、それが願いです。


診察中。
あたち耐えるの。
無

診療後。
ふぅ、大変な目にあったの。
ほっとしたの


幸せ?睡眠とごはんと、おやつなの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/05/23 22:41 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
眼科健診~必要な外出
大切な外出、眼科検診に行きました。
ありがたいことに毎回、テツソラちゃんファミリーに送り迎えしていただき、電車に乗らずに通えています。


眼圧は5。
少し低すぎたようで、再度計ったのですが、それでも6でした。

低すぎて測れないほどだと問題だそうですが、許容範囲とのことです。


日頃、見えていないと感じているので、どんどん視力が落ちているようで、と言ったら、いや見えてますよ、手を避けますから、とあっさり。
光は感じているので、まぁ、よしです。


ついでに健康診断のため、血液検査もしました。
結果は1~2週間後です。

問題ありませんように。


血を取ったから?いつもより疲れたようです。
ふぅ


今日のちっくん、痛かったの、とっても疲れちゃったの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/04/25 22:46 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
もやもやはあれど
この週末、季節外れの大雪だったり、東京都は不要不急の外出自粛ですが、検診は必要なこと、と眼科検診に行きました。
眼圧は9と変わらず。

このところ一段と見えなくなっていることを感じてはいますが、明確に視力が測れるわけではないわんこ。
目の前に出した手への反応では、見えているになります。

今の花にとって、一番の課題は、バルブの寿命、眼圧上昇ですから、経過は良好です。
もやもやはありますが、眼圧が上がってしまうと真っ暗な世界になる可能性もありますから、やはりヨシなのでしょう。

次回はまたひと月後です。


寒い日の定番形。
丸!


あたち病院頑張ったの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
【2020/03/29 22:15 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
眼科検診
眼科検診でした。

じっくり診察されたので、悪化してるのかと思いましたが、幸いなことに眼圧は9。
前回二桁だったのでドキドキしていましたが、一桁に戻りました。

20くらいまでは安心できるようです。


最近確実に視力が衰えていると感じています。

光の塩梅で壁なのか、柱なのかを識別しているようにも思えます。
漆黒の世界だけは阻止出来たらと願っています。


ベッドの中、敷物をすべて押し出して寝ています。
お背中ごつごつしないのかしら?
寒くない?


病院だったの、ちょっと震えちゃったけど、頑張ったの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
また、2,3日投稿お休みします。
【2020/02/29 23:37 】 | 目のこと(白内障・緑内障・前房シャント術(バルブ手術)・摘出) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
| ホーム | 次ページ