花といっしょ 2009年01月13日
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冬の朝
最近は3センチくらいの大きな霜柱を踏んでのお散歩です。
歩くと、さくさくと音がします。
花は、結構深く足が埋まりますが、嫌がらずに歩きます。
足は冷たくないのかな?
こんなふうに地面に霜柱が立つんだということ、(忘れてしまってるのかもしれませんが)新鮮です。


初めて霜柱を踏んだ時、音の苦手な花ですから、さぞやびっくりするかと思ったら、まったく平気です。
自分が踏んで、音と同時に、ズボッと足跡がついても、母の大きな足音がしても、動じません。
自然界が発する事象には、こんなにもおおらかでいられるんでしょうか?
わんこの吐く息も白くなる、当たり前ですが、これも新鮮です。


冬の朝は寒くても空気が澄んでいる気がします。
これからどんどん日の出時間が早くなります。
太陽は春に向かってるんですね。


また膝の上です・・・
ここしゅきなの


そして膝から降りたら、足を舐めにきましたが、なぜか尻尾が下がってます・・・
なぜに


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【2009/01/13 22:16 】 | 未分類 | コメント(5) | トラックバック(0) | page top↑
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