花といっしょ 2009年10月31日
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自然発生的ドッグラン
久しぶりに、例の公園に行きました。
とっても元気なミニチュアプードルのネロくんに会いました。


はしゃいで、遊んで、遊ぼうと盛んに声をかけてくれますが、なかなか尻尾が上がりません。
花はにおいをかぎたいのですが、ネロくん、じっとしてくれません・・・
ちょっと絡んでも、すぐに距離を取ろうとします。
尻尾は下がっていても、嫌がっているようには見えなかったので、そのまま見ていました。
なかなか近寄れないの


その後、花の様子に気づいたママさんが、ネロくんを確保。
じっくりかいで納得した後は、尻尾が上がって遊ぶことができました。
お友達になったの


しばらくしたら、以前に会ったハチちゃんも登場。
少しでしたが、三つ巴で走れました。




ネロくんもハチちゃんも、ためらわずにリードを外します。
花も最初はつけていましたが、絡んで危ないので、はずしました。


出入口2か所、すり鉢公園、自然発生的ドッグランの形です。
ルールと現場の運用と、加えて呼び戻しできないので、困ってしまいます。


出入り口の階段は、本当は自力で登り降りできるはずです。
でも、わざと、抱っこしています。
出入り口は、抱っこされてじゃないと、って嘘の刷り込みしてるつもりですが・・・




こんな風に、他のわんこと絡んでいても、ちょっと遊ぶと母のほうを見る気がしています。
離れていますし、寄って来るでもありません。
ニッコリ笑って、うん、いいよってうなずくと、また、意識をわんこに向けるような気がします。


リードのこと含め、あの場所でどう遊んだらよいか、母が迷ってるから、かもしれません。
そう思いたいから、かもしれません。
それでも、なんとなく甘えられた気がして、とてもうれしく思えました。
尻尾ピンでしょ、えへへ





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【2009/10/31 21:56 】 | 未分類 | コメント(8) | トラックバック(0) | page top↑
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