花といっしょ 2016年07月28日
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親ばか、ばかばか、大ばか話
3歳頃から一緒に眠ろう作戦を敢行し、4、5歳になると、一緒のベッドで眠ることができるようになりました。
6歳の頃には、すっかり、おかあしゃんのベッドもあたちのもの、になりました。

おはようとすり寄ると逃げていたのが、7歳になると、お化けの手をして甘えるようになりました。

そして、ここ最近は、足を枕にしてみたり、差し出した腕に頭や身体全体を委ねるようになってきました。
極めつけは、なでなでしていたらうとうとするように!


ほんとうに少しずつ、少しずつ距離が縮まってきました。
一気に疑いもなくど~んと甘えてはくれませんが、ゆっくり仲良くなった分、深くつながっている気がします。

歯を触ると、首を振って嫌々しますが、四肢や身体は脱力しているときなどに、優しい子だなぁとしみじみ思います。

ほぼ毎朝、覆い被さるように撫でながら、いい子、大好き、愛しいなぁとささやいています。
穏やかで、優しい、宇宙一^m^いい子、自慢の娘です(親ばか)


考えたら一日中一緒にいられる親子と比べて、一緒に暮らしている時間は、睡眠時間を含めても1/2~1/3。
なかなか頼られないし、仲良くなるのに時間がかかるのも当然のことかもしれません。

今8歳ですから、半分から1/3なら、暮らし始めて3、4年。
そうと思うと、焦ってもしょうがない、って気になります。

慌てず、騒がず、ゆっくりじっくり、もっと仲良くなろうね。
大好きだよ。

おかあしゃんのものはあたちのもの。
おはよなの


いい子ってささやいて、なでなでしてくれるの。
もうちょっと一緒に遊んでくれたらもっとうれしいの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
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【2016/07/28 23:37 】 | 未分類 | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
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