花といっしょ 2017年11月13日
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手術までの日々①
手術について、温かいメッセージをいただいています。
ありがとうございます。


花の先生は第一人者ではあるけれど、説明が上手ではありません。
どのような処置をするのか、こういうメリットデメリットがあるなど、こちらから質問をしないとなりません。

そういう先生だとわかっていたのですから、きちんとこの病気のことを勉強して、飼い主が知識を得た上で対峙、通院すべきだったと後悔しています。
点眼していれば大丈夫、第一人者の先生にすべてお任せ、丸投げでした。

また、一旦上がっても、下がるを繰り返していたので、今回の上昇に緊急度を感じなかったのかもしれません。
いろいろな方のブログを読むと、明日また来てください、3日後に、のような記事が散見されましたが、うちは2週間後でした。


しかし、ここに至るまでに、薬が効かなくなってる、というキーワード、耳にしていました。
そのときに、なにかこちらから言えたら・・・と。



花はあまり痛みを感じていないのではないかと思っています。
まったりもするし、食欲も旺盛です。

そのため、わざわざ処置をしなくてもという気持ちが湧いてしまいます。


しかし先生は、確かに痛みは感じていないかもしれませんが、痛みがないということではない。
感じないように身体が防御している可能性もあると言っていました。

一理あります。


おやつちょうだい、ふりふり^m^
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【2017/11/13 23:35 】 | 目のこと(白内障・緑内障、前房シャント術(バルブ手術)) | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
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