花といっしょ 2017年12月26日
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お墨付き
心臓の状態に気づかず手術をしていたら、手術はできたが術後に全身状態が悪くなった可能性があった、そういう子がかつていた、と聞いています。
状態に気づいての手術ではありましたが、術後の検診時、2回とも先生が不在で、心臓はまだ見てもらえていません。


眼科の先生からは、手術では問題なかったと聞いています。

心臓の先生は、術前、今後について、薬を飲んでいたら大丈夫。
頻繁に検査する必要はない。
薬も3~4カ月まとめて出すことも可能。

と伺ってはいますが、やはり、『術後』として、検査してお墨付きをもらいたいと思っています。


心臓の薬を飲み始めたら、深い寝息というか、フゴフゴした寝息、呼吸は少なくなりました。
お散歩途中で伏せてしまうことも、少なくなっています。

でも、少なくなっただけで、皆無になったわけではありません。


お散歩から帰って、朝御飯まで、まったりしていること、そもそもよく寝るようになったことは、変わりありません。


過度に怯えたくはありませんが、どこまでが加齢で、どこまでが心臓なのか。
何が正しくて、何が病気のサインなのか。

まだまだ解っていません。
勉強していきたいと思います。


おかあしゃん、よろしくなの。
学んでね


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【2017/12/26 23:32 】 | 心臓のこと | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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