花といっしょ 2018年09月21日
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素直になれなくて
見えているという確かな言葉をいただけていなかった昨日。
夜中の点眼のためのアラームをセットしていないのに、心配性、小心者の母はとても浅い眠りでした。


昼頃、病院から、眼圧は6、今のところ状態は安定している。
視覚も昨日よりクリアに見えているようだとの連絡がありました。

ほっとしました。


しかし、見え方という意味では、昨日との比較なので、10%の見えが20%になったのか、犬は測ることができないので、実際のところはわかりません。
柴犬は視神経が強いらしいですが、それでも、あれほど眼圧不安定だったので、ノンダメージということはないのでは?と疑う気持ちを残しています。

というのも、先週の白内障手術できれいに処置できた、見えるようになったと言われたのに、急転直下でこのような事態になり、喜んだ分その落差が辛かったからです。


それでも、期間限定ですが、見えるをあげたいと思い、今、見えてること。
視覚が0ではないということ、じわじわとうれしさが沁みて来ます。


今後は、フィブリンという物質が術後に出るらしく、これが出るとまたいろいろ大変なことになります。
どのように悪さをし、どのように薬が効くのか、とにかく、お任せするだけです。


再入院する前の日です。
目はほとんど開けていませんでした。
不安でした

また明るくなったの。
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おかあさんがいると、おうちだと、辛いって思ってないかなぁ・・・
それ、違うからね。
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【2018/09/21 21:50 】 | 目のこと(白内障・緑内障、前房シャント術(バルブ手術)) | コメント(4) | トラックバック(0) | page top↑
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