花といっしょ ゲームor嫌?
FC2ブログ
ゲームor嫌?
毎朝、さぁお散歩バックに入ってください、と抱っこしようとすると、サークルに逃げます。
そのまま追いかけると、ケージに入ります。

一歩足を進めると、ケージから出て、サササッとリビングを出ます。


ずんずん追いかけると、寝室に入り込み、どんずまりになり、確保、抱っこされます。
捕まっちゃったね、さぁ行こうと、バックにin!

これが毎朝のルーティンワークです。


最後に確保されるときは、尻尾が半下がりなので、ほんとうに嫌で逃げてるのかもしれませんが、ゲーム?と思う瞬間もあります。


リビングを出た時、もたもたして、追いかけないと、廊下の途中で振り返って様子を見ています。
足を進めると、寝室に入りますが、これまた、それ以上追わないと、寝室の入り口で、こっちを窺うように、じっと待っています。

嫌で逃げているのなら、追いかけられるのを待たずに、ずんずん逃げるでしょうし、本気で逃げたら機敏な子です。
捕まえられません。

逃げるの含めて、お散歩になっているのかしら?



なに、ちんまり座ってるの?
ちょっとひんやりしてるから、縮まってみたの


とりあえず逃げてみるけど、ほんとうには逃げられないし、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
にほんブログ村
スポンサーサイト



【2011/05/23 23:13 】 | 未分類 | コメント(6) | トラックバック(0) | page top↑
<<軽く | ホーム | できた!!>>
コメント
----
ロコモコさま
お散歩用の服を着たり、ハーネスを付けたりするところから、もう始まってるようです。
まぁ、私が起きてからのもろもろは、すべてお散歩に通じますけどね(^o^)

確かに二人で出掛けたら、おいて行かれるって思いますね(^o^)
愛しいですね。
by:mamehana → ロコモコさま | URL | #-【2011/05/27 20:59】 [ 編集] | page top↑
----
うちもお散歩へ行こう!!って誘っても、すんなり来てくれません。花チャンと同じように逃げていきます(--; …でも、ホントそれを含めてお散歩だと思ってるのかもしれませんね~思いつきませんでした(^^
旦那サンと私とが一緒に出て行く時は、置いてかれまい!って思うのか?!スグに玄関に来るのですけど…(笑
by:ロコモコ | URL | #-【2011/05/27 12:36】 [ 編集] | page top↑
----
しるち。さま
小豆ちゃんは、テンション上がると逃げるんですね(^^)
逃げるというか、もうアジリティ気分?なのかもしれませんね。

うちは、半分は嫌で逃げてるんじゃないかって思うんです・・・
by:mamehana → しるち。さま | URL | #-【2011/05/26 22:44】 [ 編集] | page top↑
----
小豆もテンションあがっていると逃げ回ります(><)!
いったん玄関まで降りて、2階に戻ってきて、さらにテンションが上がると3階まで行って、追いかけてくれるのを待ってます。
すごい勢いで階段を上り下りするので、(滑り止めはしてあるけれど)足を踏み外さないか心配なときも…。
素直にお散歩でその元気を発散してくれればいいのにって思います(^^;
by:しるち。 | URL | #AxZe8PIc【2011/05/26 21:40】 [ 編集] | page top↑
----
風ママさま
寝たフリするのや、玄関の外まできてくれるなんて、かわいいですね。
うちは、寝てたら、拉致られるって思ってるかも(^^ゞ
頑固だから、妥協してくれないし・・・

でも、行動はとっても似てますね^m^
by:mamehana → 風ママさま | URL | #-【2011/05/24 22:55】 [ 編集] | page top↑
--しかたないなぁ?--
うちの鈴にも似たようなところがあります。

ちょと嫌だけど、いかたがないなあーと
思っているのかしら?

お散歩に行こうと準備をすると
居間のイチバン奥の風ちゃんのベッドで寝たふりをする鈴。

でハーネスを付けて「行くでー」と行っても、そこから離れようとしませんでした。

でも最近は、しゃーないなーと思っているのが
そこで「行くでー」というと
シッポをさげたまま、なんとか玄関の外まできてくれるようになりました。

しかし、またそこでフリーズ。

抱っこしておろす、抱っこして降ろすの連続になります。
by:風ママ | URL | #JalddpaA【2011/05/24 13:23】 [ 編集] | page top↑
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
| ホーム |