花といっしょ 皮膚感覚
皮膚感覚
発達障害で、皮膚感覚が鋭敏になり、親と手をつなぐことさえできない子どもがいるとテレビで見ました。
ながら見だったので、勘違いしているかもしれませんし、以下は浅い理解で書いているので、間違いがありましたらご容赦ください。

まったく次元も度合いも違いますが、花?わんこ?には、多少そのきらいがあるのではないかと思うことがあります。
一つのことに拘ること、いつもと違うことを嫌がること、などもそうだと思います。

少しずついろんなことに慣れて、変化を受け入れてくれますし、ずいぶん、撫でさせてもくれるようになっていますが、いつまでも身体に触れていると、もういい、と立ち上がります。
撫で方もあるでしょうから、研究もして、もっともっとなでなでしたいものです。


なんか得意気なのはどうして?
あたち良い子だから!


おかあしゃんだから我慢してるけど、あたちはベタベタ触られるの好きじゃないの、という花に、ぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
スポンサーサイト
【2013/11/09 23:19 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
<<おかあさんは不審者 | ホーム | 帰ります!>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
| ホーム |