花といっしょ 昔なじみ
昔なじみ
パピーの頃、外のすべてがとにかく怖くて怖くてたまらなかったちいちゃい子(今もそうですが(^^ゞ )
その頃、唯一親しみを見せていたのが、勝手にアニキと呼んでいた柴男子でした。

アニキは、お散歩安心エリアで、走ったり、屈伸や柔軟などを組み合わせてトレーニングしているパパさんが連れていました。
虹の橋を渡った後も、パパさんは変わらずトレーニングを続けています。


曲がり角の手前で足を止めると、必ず向こうからだれかが来る。
遠くに動いてる人が見えると、背中に緊張が走る。

そんな花ですが、このパパさんにだけは、ふいに曲がり角ですれ違っても、急に止まってストレッチしはじめても、まったく気にしません。
すごく久し振りに会っても、忘れてはいないようです。


アニキ同様に、パパさんにも親しみを感じているのかな。
とはいえ、ご挨拶したり、すり寄るわけではないんですけど。


左右チェック!
不審物なし



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アニキが虹の橋を渡ったとき、逝ってしまったと涙したパパさんの姿が忘れられません。
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【2016/01/29 23:41 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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