花といっしょ なぜ視力にこだわるのか
FC2ブログ
なぜ視力にこだわるのか
わんこは目が見えなくても、鋭い勘で暮らして行ける、という話もあります。
10歳という年齢を考えたら、手術をし、無理に視力を回復させなくても良いのかもしれません。

ただ、視力が衰えて来た分、耳や鼻に頼るようになっています。
そうでなくても音に敏感なのが、今まで以上に気にしている気がします。

匂いかぎも、どことなく勝手が違うというか、すんすんの仕方が今までとなんとなく違うような気がしています。


クレーチング、排水口などの手前で前足で踏み切りまたぐようにジャンプもするので、まだ少しは見えているのでしょう。
とはいえ、10年一緒に暮らしたからこそ感じる違和感を、そのうち慣れる、平気と放置するのはいかがなものか、と思う気持ちがあります。


お留守番わんこで日中刺激がないので、とにかくお散歩ではいっぱい刺激を受けてほしい、と思っています。
好きな匂いかぎをしてほしい、と思っています。

でも、視力を失うことで、お散歩をすることが負担になるなら・・・
何が花にとって幸せなのか、できればベスト、百歩譲っても、ベターな選択をしたいのです。

見えてる?
見えてる?


最近世の中がぼんやりしてるの、という花にぽちっと応援よろしくお願いいたします。
  ↓↓↓
にほんブログ村 犬ブログ 豆柴犬へ
スポンサーサイト
【2018/08/23 22:20 】 | 目のこと(白内障・緑内障、前房シャント術(バルブ手術)) | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
<<ショート散歩だったから | ホーム | 心臓の検査は12月頃>>
コメント
コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
| ホーム |