花といっしょ 羨望と親ばか
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羨望と親ばか
出発をしたときは全部濡れていた地面が、帰る頃には乾いていました。
日差しバンザイです。


先日、親戚が豆柴を迎えました。
今ちょうど花を迎えたくらいの日数です。

甘噛みとトイレはなんとかしないと、だったり、しつけが大事、など聞くと、懐かしく感じるとともに、すべてがこれから始まることへの羨望も感じます。

そういえば、花は甘噛みをしませんでした。
ほんとに小さかった頃から、歯を当てないよう気を使ってくれたことを思い出しました。


暮らし始めた頃、花との接し方がすべて正解だったとは言えず、至らなかったこともあります。
でも、悩み苦しみながら花にとって何が最善かを考えながら過ごしていたことは否定したくはありません。

もう一度あの頃に戻れたとして、もっと上手にできるかと聞かれても、きっと似たようなことをしてしまうでしょう。
その結果、同じような怖がりなうちの子になる気がします。


起きてますか?
寝てますか?


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【2021/05/08 22:51 】 | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0) | page top↑
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